(250枚)新しい喫煙に関する法律についてずっと思っていたんですけど、法改正して、1989年以降の生まれ(現時点で19歳以下)より喫煙禁止の法律を作れば、喫煙問題って、50年もたてばなくなるんじゃないですか?(国内のみですが)つまり、今19歳以下の子は、20歳になっても30歳になってもタバコがすえないわけです
逆に今20歳だったら、死ぬまでは吸っても大丈夫なわけですが…
まだ、タバコを吸ったことのない人だったら、タバコ規制をされても別に困らないと思うのです
(10代で吸ってる子もいると思いますが、それは本人の責任です
)①企業への配慮JTもタバコ産業から健康食品などに、移り変わりつつあるのですよね?あと50年かけて完全に、タバコから他の産業に変わっていけばいいのではないでしょうか?②今の喫煙者へのメリット今の喫煙者の方にも、タバコ税が下がる、もしくは上がらないというメリットがあると思うんですが
(年々吸える人が減っていくと、税をとりにくくなると思うのです
(例えば、禁煙者が100万人と 1万人とじゃかなりとれる金額が変わりますよね
国も、いくらなんでも税金を100倍にして今までと同じ額をとろうなんてしないんじゃないでしょうか
)そうすると政府も、タバコじゃなくて他の税収を考えようと思いはじめると思います
③その他メリット今までは、18歳くらいの子は、10代?それとも20代?と微妙な見た目のために喫煙していても注意が出来なかったりしました
しかし、今から10年もたてば、29歳以下の人は喫煙禁止なわけですから18歳の子(見た目が20歳を超えていたとしても)は、見る人誰もが確実に法律違反だとわかるわけです
(年々あきらかに「あの人はどうみても××歳以下だから、法律違反だ
」とわかりやすくなるはずです
)つまり、年々若い子程、(違反して)タバコを人前では吸えなくなるわけです
自分は、タバコがかなり嫌いですが、既に喫煙者になっている方はニコチン中毒になっているので文句を言いまくったり、非難するのは可哀想な気がします
マナーを守っている人もいますし
まあ、今の時代の喫煙に、どうしても問題があるなら、それは別の策をとるとして次の世代のために今から対策をとるのはどうでしょう?問題があれば教えてください
いやぁ~!実はあなたと全く同じ考えを思いついていました!各項目についてここまで深く考えたことはありませんけど、特に最後の一文は非常に同意できます
まぁ現在の風潮から察するに、タバコが淘汰されるのも時間の問題でしょうから、(20年か50年か分かりませんがそのようなレベルでしょう)そんな法律を作らなくても「喫煙は赤ん坊のおしゃぶりと同じで恥ずかしい事」という当たり前の考えが広まれば、周りの目を気にする日本人の国民性からして、すぐに喫煙者は消えうせることでしょう